【ルビーの瞳】彼女自身がびくんと跳ねて『純粋エルフの性への興味!480枚』

【ルビーの瞳】彼女自身がびくんと跳ねて『純粋エルフの性への興味!480枚』 FANZA

お気に入り度★★★★☆ 

 

「ねえ、人間のあなた。……『発情期』って、どんな感じなの?」

月光が降りそそぐ、夜の森。淡く光る花々に囲まれて現れたのは、長い耳をもつ彼女だった。透きとおる肌に、好奇心でいっぱいの瞳。

「わたし、ずぅっと長く生きてるけど……そういうこと、一度もしたことなくて」

「えっと、それは……」

「ね、教えて? あなたたち人間が夢中になる『きもちいい』を、わたしも知りたいの」

無防備に距離を詰めて、すんと匂いを嗅いでくる。細い指が、確かめるように俺の胸へ触れた。

「……どきどきしてる。これって、わたしに興味があるってこと?(はーと)」

「それは、君が近すぎるから……っ」

「ふぅん? じゃあ、もっと近づいたら……どうなっちゃうのかな」

薄い衣がはらりと滑り落ちる。月明かりに浮かぶ素肌は、それだけで息を呑むほど綺麗で。

「ねえ、ここ……触ってみて? わたしの体、さっきからずっと熱いの」

導かれた手のひらに、しっとり潤んだ感触。くち、と濡れた音に、彼女自身がびくっと声を上げた。

「ひゃっ……なに今の(はーと) もっと、して……?」

おずおずと跨がってきて、ゆっくり腰を沈めていく。にゅぷ、と熱い襞が包み込んで、彼女の背がしなった。

「んっ……入って、きた……っ これが、繋がるってこと……?(はーと)」

「く、すごい締めつけ……っ」

「やだ、奥がじんじんする……気持ちいいの、止まらないよぉ……っ」

ぱちゅ、ぱちゅ。たどたどしかった腰つきが、本能のままに速くなっていく。

「もっと、教えて……いちばん気持ちいいとこ、いっしょに……っ」

奥をとんと突いた瞬間、彼女の体がびくんと跳ねて、視界が白く溶けた。

「あぁ……っ(はーと) なにこれ、すごい……からだ、とろけちゃう……」

とろんとした瞳が、まっすぐ俺を見つめる。

「ねえ……もっと知りたい。朝まで、ぜんぶ教えて?(はーと)」

こんな感じのエッチなエルフさんを収録しています!

・本作はAIで出力した画像に加筆、演出を加えた物です。

純粋エルフの性への興味!480枚

【ルビーの瞳】彼女自身がびくんと跳ねて『純粋エルフの性への興味!480枚』

純粋エルフの性への興味!480枚1

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タイトル純粋エルフの性への興味!480枚
サークル名ルビーの瞳
サークル設定価格330円

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連想文

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