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タイトル サークル
| : | 性別反転クリーム=海の家の裏バイト= |
| : | いわした書店 |
海の家のバイト。
そこで女の子になって働くことになった、俺は……。
金欠な俺は高単価の海の家の単発バイトに申し込んだ。
しかし、それが大きな誤りだった。
女の子の水着で接客しろというのだ。男の俺に、だ。
問答無用で、恥ずかしい姿にさせられたのだが、
性別反転クリームを塗られ、だんだんと水着が似合う身体になっていく。
肌は柔らかくすべすべに、胸は大きく、股間も小さく、そして無くなって。
鏡に映る姿は、まるで自分とは思えない、
というか自分で言うのもなんだが、めっちゃ可愛い。
というわけで、チヤホヤされて、俺は満更でもなくこの状況を楽しんでいた。
クリームを塗り足して、男の部分が出ないようにしながら…。
すると、先輩に別の仕事を頼まれる。
秘密の扉を開けた先に、俺はとんでもない光景を目の当たりにする。
その仕事とは……?
本文34P 表紙込み38P
性別反転クリーム=海の家の裏バイト=
| タイトル | 性別反転クリーム=海の家の裏バイト= |
|---|---|
| サークル名 | いわした書店 |
| 770円 |
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連想文
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