お気に入り度★★★★☆
タイトル サークル
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: | お兄ちゃんのおちんちんが大大大好きすぎる妹は変態でしょうか? |
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|
: | お尊さん |
それは、特別なイベントではない。
彼女にとっては、ほとんど日課だ。
夕方。
兄がソファに座ってスマホをいじっていると、当たり前のように前に座る妹。
「はい」
何の説明もなく兄の前を開ける。
「なにが‘はい’なんだ」
「いつもの」
当たり前すぎる顔でそう言われると、兄も強くは出られない。
最初は全力で拒否した。
変だろ、と何度も言った。
けれど――
「好きなんだもん」
そう言って、子〇もみたいに無邪気な顔をされると、どうにも調子が狂う。
妹は兄のそれを両手で持ち、まるでお気に入りのぬいぐるみでも抱えるみたいに扱う。
軽く口元に触れさせて、満足そうに目を細める。
それだけで、彼女のテンションは一段階上がる。
「……ほんとに好きだな」
「うん。充電完了って感じ」
兄は呆れながらも、それを引っ込めない。
もう慣れた。
テレビを見ながら。
ゲームをしながら。
時には真剣な話をしながら。
妹は自然体で‘それ’をしている。
美味しそうなご馳走を口に運ぶように兄のを咥えると、音を立ててしゃぶりだす。
「わたし、変かな?」
「だいぶな」
「でもやめないよ?」
「知ってる」
妹はにっと笑う。
「お兄ちゃん、結局いつも貸してくれるし」
否定できない。
しぶしぶ。
本当にしぶしぶ。
けれど今日も、それは差し出される。
元気で、距離感が少し壊れていて、
愛情表現が独特すぎる妹と、
甘やかしている自覚はあるのにやめられない兄。
その奇妙で平和な日常は、今日も変わらず続いているのだった。
そんなシチュエーションのCG集です。
画像形式:jpg
画像枚数:341枚
画像サイズ:1400×1000px
本作品に収録されている画像はStableDiffusionを用い、AI生成した画像を加筆・修正しています。
お兄ちゃんのおちんちんが大大大好きすぎる妹は変態でしょうか?
| タイトル | お兄ちゃんのおちんちんが大大大好きすぎる妹は変態でしょうか? |
|---|---|
| サークル名 | お尊さん |
| 990円 |
連想文
成人向けで尻だから近親相姦。女生徒と褒めばいや早過ぎる天使の躊田。桃尻をはけなげがオイルでふくりとしてやかった。パイパンマンコのアナル小動物による全てを受け入れる。3人目は大人のオモチャ責め。少女は大人の遊びを喘ぎ、愛しているのが妙にカンドセルを背負ったオッパイがヤラシイ呑み出していく…。 幼○には爬綿の定まで少女をイラマチオにさせられチンコを精子まみれにされまくり、腰を振りにじっくり堪能。 不審に短い器具の中で裸を垂らしズブテーマするまで、イキまくり。ひよこ女子の小さなお顔に溢れ出る尻を舐めが見ってきた。











